「ゆめちから」栽培研究プログラムトップ > 課題研究校紹介

光泉中学校・高等学校 Miss Cellulose

光泉中学校・高等学校
所在地:滋賀県草津市

学校HP(外部サイト)

  • 窪田将史先生、三大寺光先生、石橋伸公先生
  • 10名

光泉高等学校では、今年度から農芸部を立ち上げ、現在10名の部員で活動しています。手探りで野菜を育て、農業の奥深さと食の大切さを実感しているところです。また、自給自足の難しさと重要性を噛みしめています。その中で、「ゆめちから栽培研究プログラム」に参加できた意義はとても大きく、これからの日本の自給率を支えられるような「ゆめ」をこの研究に託したいという強い意気込みで参加しています。

レポートブログ

開智中学校・高等学校 サイエンス部 園芸班

開智中学校・高等学校
所在地:和歌山県和歌山市

学校HP(外部サイト)

  • 井上勇樹先生
  • 20名

開智サイエンス部(園芸班)は、この度の「ゆめちから栽培研究プログラム」への参加にあたり、新しい部員も加わり、中1(3名)、中2(2名)、中3(4名)、高1(5名)、高2(6名)の計20名体制で活動します。コムギを育てるのは初めてですが、一人ひとりが決められた分担を果たし、研究をやりぬきます。新しい視点をもち、害虫対策や生育記録などを地道に行い、科学的・経済的に意味のある結果を出すことを目標とします。

レポートブログ

清風学園 清風中学校・高等学校 生物部 ~本当にヘドロが肥料になるのか?~

清風学園 清風中学校・高等学校
所在地:大阪府大阪市天王寺区

学校HP(外部サイト)

  • 高野良昭先生、池永明史先生、水谷誠先生
  • 9名

私達、清風学園生物部の高校生は「ゆめちから」を栽培研究することになりました。研究区では、私達が以前から研究している「ヘドロを肥料化する」というテーマで栽培研究をしていこうと考えています。「ゆめちから栽培研究プログラム」では以前の研究の際に得られたミニトマトの実り方や土壌分析のデータなどの関係、及びそのときの経験や技術などを活かし、よりよい小麦の栽培方法を模索していこうと計画していきます。

レポートブログ

「ゆめちから」栽培研究プログラム